2026年度 第1回特活カフェ
日時:2026年4月12日(日)10:00~12:00
マスター:金子純子 会員(かすみがうら市立千代田義務教育学校)
金子桂児 会員(熊谷市立富士見中学校)
内田 択 会員(行田市立北小学校)
メニュー:長期研修で特別活動を学ぶ!
概要:2025年度に長期研修生として活動した3名の現職の先生に登壇していただき、
ご自身の研究(以下参照)について報告してもらいながら、大学等で特別活動を学び直す意義について、話題提供していただきます。
それをふまえて、理論と実践の往還について、参加者みんなで語り合いましょう。
金子純子「教師の声を活かす特別活動の実践~実態調査を踏まえた協同的な対話を通して見える指導の在り方~」
金子桂児「社会参画等確かな資質・能力を育む特別活動~小・中学校の学級活動の連携と充実を通して~」
内田 拓「誰一人取り残されない学級づくり~学級活動等の充実を通して~」
申込: https://x.gd/DvYrJ
※4月9日(木)までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
2025年度 1月特活カフェ
日時:2026年1月31日(土)10:00~12:00
マスター:長島 明純 会員(創価大学)
加藤 寛樹 会員(秋田県教育委員会)
河井 昇 会員(大阪府立天王寺高等学校)
小田 純也 会員(筑波大学大学院)
メニュー:2025年度 重点課題研究 プロジェクト報告会
・「特別活動学」構築に向けての準備的研究―「学」としての特別活動研究の試み
・小学校学級担任の連続労働時間の過ごし方をめぐる暗黙知の研究
―給食開始時間から昼休みまでの時間帯に着目して―
・高等学校における3年間の「キャリア・パスポート」使用による生徒の変容を評価する
・インクルーシブな学級を形成する教師の専門性―学級活動による資質能力の育成に着目して―
概要:重点課題研究として採択されたプロジェクトの中から、4つのプロジェクトに1年間の成果をご発表いただきます。
申込: https://forms.gle/qEZvWKwwukXUA1Ft7
※1月28日(水)までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
2025年度 9月特活カフェ
日時:2025年9月28日(日)10:00~12:00
マスター:田中マリア(筑波大学)
鵜澤 光(観世流シテ方能楽師/銕仙会)
岩瀬洸生(葛飾区立青戸中学校)
メニュー:「未来の文化愛好家を育む——能楽・先生とともに学ぶ特別活動」
概要:日本文化は世界的に高い人気を誇り、特にユネスコ無形文化遺産の能楽は幅広い世代に愛されています。
しかし、伝統文化の継承は困難であり、文化愛好家の育成が重要です。
今回の特活カフェでは、洗足学園音楽大学で能楽を教えられる教師の育成に尽力されておられる観世流シテ方能楽師の鵜澤光氏と
その教え子として学校教育現場で活躍する岩瀬洸生氏を招き、未来の文化愛好家を育む取り組みについて考えます。
申込: https://forms.gle/nWGxgc8JAKj88cVC6
※9月25日(木)までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
2025年度 12月特活カフェ
日時:2025年12月6日(土) 9:00~10:30
マスター:若松昭彦(元広島大学) 川原陽子(庄原市立総領小学校)
登壇者:松本浩司(北広島町立八重小学校) 橋本久美(倉敷市立粒江小学校)
若松美沙(元広島大学大学院)
朝川照雄先生(絵本作家) よこみちけいこ先生(絵本作家)
メニュー:係活動に着目した経緯/芸術学・児童文学・国語科教育学とのつながり追究
概要:私たちは、日本学術振興会科学研究費(18K02758/23K02413)を用いて、2018年度から特別活動絵本プロジェクトを実施しています。
2023年度からは、学級生活を舞台に子どもたちの成長を描く係活動絵本を約2年間かけて開発し、論文化しました。
『学級生活を舞台に子どもたちの成長を描く係活動絵本の意味 : 現実の世界から物語の世界へ、物語の世界から現実の世界へ
(学校教育実践学研究、 31巻、161-167頁)』
今回は、まず、プロジェクトリーダー松本浩司会員が、係活動に着目した経緯やそれぞれの場面に込めた思い、上記論文の要点等を説明します。
次に、橋本久美会員が、朝川照雄先生、よこみちけいこ先生に、絵本作家の視点からの係活動絵本の意味をインタビューし、唯一無二の絵本世界を掘り下げます。
そして、川原陽子会員が、実際に子どもたちに活用してくださっておられる先生方や、係活動に関する研究を蓄積されておられる大学教員に感想やご意見等をうかがい、参加者の皆様を巻き込んで語り合います。
多くの皆様と係活動の絵本世界を共有できたら嬉しいです。
申込: https://forms.gle/osy4FxSANmnWWV5u5
※12月4日(木)までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
2025年度 10月特活カフェ
日時:2025年10月25日(土)9:30~11:30
マスター 若松昭彦 会員(元広島大学) 小田純也 会員(筑波大学大学院)
登壇者:山本耕祐(坂町立横浜小学校) 若松美沙(元広島大学大学院)
渡邊真悟(広島市立尾長小学校) 明賀裕紀(広島市立三入小学校)
木本雄貴(海田町立海田東小学校) 三上菜月(広島市立可部小学校)
三宅香苗(広島市立亀山南小学校) 溝上絵梨(広島市立川内小学校)
メニュー:教師としての教室状況認識の構造解明
概要:
私たちの一連の研究では,Endsleyの状況認識理論に依拠し,教室状況認識の構造を,
①教室での出来事の知覚「絶え間なく繰り返される教室での出来事をどのように意味づけるか,
子どもの何に注意を払う(注目する)必要があるかということ」,
②理解「教育・学級の目標とも関連させながら,出来事に関する感覚的・経験的な知識を活性化・使用して,
出来事をどのように解釈するかということ」,
➂投影「出来事の知覚・理解をした上で,どのように反応し行動するかを判断して,次に起こりうる出来事を予測すること」
としている。
今回は,まず,マスターが理論枠組みを概説する。
次に,研究分担者や研究協力者が「学級活動(特別支援学級を含む話合い活動や個人目標,集会活動,係活動)に関する教室状況認識」の実際,
「児童会活動・クラブ活動に関する教室状況認識」の実際,
「学校行事(体育的行事や集団宿泊的行事)に関する教室状況認識」の実際などを語る。
そして,参加者とともに協議した後,マスターが総括を行う。
申込:https://forms.gle/njf6xz92fAarKdz66
※10月23日(木)までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします
2025年度 第2回特活カフェ
第2回特活カフェの開催が決まりましたので、お知らせをさせていただきます。
日本とインドネシアの先生方が特別活動(Tokkatsu)を通じて交流する機会にしたいと思いますので、
多くのみなさまのご参加をお待ちしております。
使用言語は英語ですが、日本語の逐次通訳(要約)もあります。
【日本語】
日時:日本時間:7月26日(土)16:00~ 18:00
インドネシア時間:7月26日(土)14:00~ 16:00
カイロ時間:7月26日(土)10:00~12:00
※時間延長の可能性あり
マスター:草彅佳奈子 会員(名古屋大学)
タタン・スラトノ氏(インドネシア教育大学)
メニュー:インドネシアにおける学級づくりの課題と取り組み
使用言語:英語・日本の逐次通訳(要約)あり
概要:
国際的に非認知能力の育成や探究的な学びがカリキュラムに組み込まれつつあり、
インドネシアにおいても全人的教育やプロジェクト型学習が導入されている。
しかし、子どもの学びを捉える際、人格形成を目的とした宗教・道徳教育と教科の学習が分離して実施されている現状がある。
そのため、インドネシアで授業研究(レッスン・スタディ)を行うと、子どもの個々の能力に焦点が当たり、
子ども同士のつながりや学級づくりの視点があまり見られない。
発表者である草彅佳奈子氏とタタン・スラトノ氏は、インドネシアにおいて授業研究に特別活動を取り入れることにより、
子どもの学びの社会情動的側面や子ども同士の絆を重視した学級づくりを推進してきた。
本発表では、この取り組みを通じて明らかになった、インドネシアにおける学級づくりの課題とその解決方法について、
実践事例を交えて紹介する。
申込:https://forms.gle/Ui8Yq8DSAGXus4Y77
※7月24日までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
【English】
Tokkatsu Cafe in English on July. 26, 2025
Date & Time:
Saturday, July 26th 2025, 16:00-18:00 Japan Standard Time
Saturday, July 26th 2025,, 14:00-16:00 Indonesia Time
Saturday, July 26th 2025, 10:00-13:00 Egypt Standard Time
Speaker: Kanako N. Kusanag (Nagoya University)
Tatang Suratno (Indonesia university of education)
Title: Building Classroom and School Community through Tokkatsu
Language used: English
Abstract:
Across the globe, there is a growing emphasis on nurturing non-cognitive skills and implementing inquiry-based learning.
The Indonesian curriculum also emphasizes holistic education and active learning.
However, in practice, holistic education is often limited to character education—delivered mainly through religious and moral instruction—
rather than being integrated with academic subjects.
Compared to Japan, activities aimed at building classroom communities are relatively rare in Indonesia.
This lack of community-building makes it difficult for students to engage in active and collaborative learning.
Presenters Kanako Kusanagi and Tatang Suratno have been actively working to support democratic classroom practices in Indonesia.
They introduced the Tokkatsu (Tokubetsu Katsudou) approach to schools, which focuses on the social-emotional aspects of children's learning and relationships.
Drawing on two case studies—one in an elementary school and another in a kindergarten
—they illustrate how community-building activities can be successfully integrated into daily classroom routines.
The Tokkatsu approach has proven effective in strengthening student relationships and creating more cohesive, supportive learning environments.
This presentation will explore both the benefits and challenges of building classroom communities in Indonesia
and offer practical, experience-based strategies to address these issues.
Media used: ZOOM
Application Form to attend:https://forms.gle/Ui8Yq8DSAGXus4Y77
due: July. 24th (JST) (the Zoom URL is to be sent to the applicants)
2025年度 第1回 特活カフェ
日 時:2025年5月18日(日) 10時~11時半
マスター:山田 文 会員
メニュー:集団宿泊活動に参加することにより児童の心理的要因は変化するのか
参加申込:https://forms.gle/vX5tKQtqruyeNkUM9
概要:臨床心理学の視点から集団宿泊活動への参加により児童の心理的要因(ソーシャルスキル等)が変化するのかどうかを量的に検討した研究や子どもの変化と活動内のアクティビティの関連についての研究を行ってまいりました。集団宿泊活動への参加が子どもの学校への不適応の予防になるのではないかと考え、研究を進めております。まだ駆け出しの研究者ですので、みなさまから様々なことを学ばせていただく機会とさせていただきたいです。
※当日の2日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
第6回 特活カフェ
日時:2025年3月16日(日)10:00~11:30(オンライン)
マスター:平野 修会員(尚絅大学)
脇田哲郎会員(東筑紫短期大学)
メニュー:地域発で特別活動を活性化する!―5Gの会の挑戦―
参加申込:https://forms.gle/eeV1Fhgst2oo9Z6J7
概要:5Gの会とは、5人の爺さんが集まって立ち上げた特活実践者の学習会のことです。5人の爺さんとは福岡の脇田、大分の長谷川先生、愛媛の白松先生、山口の椙田先
生、熊本の平野といった自由人です。目的は、若手の実践家たちが自由な発想で自分たちの実践を交流できる場を設けることにあります。
それぞれの地域で行っている学習会を年に2回程度地域の枠を超えて集まり、実践交流会を行っています。
このような会を立ち上げた背景やねらい、地域での学習会の様子について話ができればと思っています。
※当日の2日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
第5回 特活カフェ
日時:2025年1月25日(土)10:00~12:00(オンライン)
マスター:長島明純会員(創価大学)
小田純也会員(筑波大学大学院)
村瀬 悟会員(みよし市立三好中学校)
メニュー:2024年度 重点課題研究プロジェクト報告会
「インクルーシブ教育システムの実現に資する学級システムの解明」(代表:小田会員)
「特別活動の本質の探究と特別活動原理論の構築」(代表:長島会員)
「特別活動経験が卒業後のキャリア形成に及ぼす影響」(代表:村瀬会員)
参加申込:https://forms.gle/87KY83J9uSQ19ut29
概要:現在進行中の2024年度重点課題研究プロジェクトから、それぞれの研究内容や現時点での成果などについて、紹介していただきます。
※当日の2日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
第4回特活カフェのご案内
日時:日本時間:11月9日(土)16:00~ 18:00
カイロ時間:11月9日(土)9:00~ 11:00
アメリカ西海岸時間:11月8日(金)23:00~01:00
マスター:キャサリン・ルイス先生(ミルズ大学 / 世界授業研究学会WALS会長)
メニュー:なぜ世界は特別活動を必要としているのか?
使用言語:英語(通訳なし) ※必要に応じてZoomの翻訳版字幕機能をご利用ください。
概要
特別活動とは何か、そしてそれは日本の教育をどのように支えているのか?なぜ特別活動は世界中の教育者にとって重要なのか?この講演では、特別活動の例を挙げながら、特別活動の2つの主な利点を説明します。
第一に、特別活動は、責任や親切といった核心的な価値を児童生徒に経験させ、実践させることを可能にします。
第二に、特別活動は、生徒の自律性、所属感、達成感にという児童生徒のニーズに応えることで、彼らの内発的動機づけを支援します。
特別活動を通じて育まれた内発的動機づけは、アカデミックな学習と人格形成の双方を支えます。学力と人格の双方を発達させることにより、日本では、他の国々でみられるような学業成績と「自尊感情」の間の振り子が揺れないようになっているのです。
申し込み:https://x.gd/Cay35
※詳細は添付ファイルをご覧ください。
当日の2日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
【English】
Tokkatsu Cafe in English on Nov. 9, 2024
Date & Time:
Saturday, November 9th 2024, 16:00-18:00 Japan Standard Time
Saturday, November 9th 2024, 09:00-11:00 Egypt Standard Time
Friday, November 8th 2024, 23:00-25:00 Pacific Standard Time
Speaker: Dr. Catherine C. Lewis
Distinguished Research Scientist at Mills College(USA)
President of The World Association of Lesson Studies (WALS)
Title: Why Does the World Need Tokkatsu?
Language used: English
Media used: ZOOM
Application Form to attend:https://x.gd/Cay35
due: Nov. 7th (JST) (the Zoom URL is to be sent to the applicants)
※Click here for more information
第1回
日時:2024年4月21日(日)10:00~11:30
マスター:小泉琢磨会員(深谷市立藤沢小学校)
メニュー:見取って、改善できる学級会の指導~教育課程における特別活動の役割を果たすために~
申し込み:https://forms.gle/KkRa7P534z4S5FEu8
第2回
日時:2024年5月26日(日)10:00~12:00
マスター:相庭貴行会員(筑波大学大学院)
メニュー:若手研究者からみた特別活動の可能性と課題
申し込み:https://forms.gle/dKw9xoriMc91m7uy8
発表者と仮題:
相庭 貴行(筑波大学大学院)
「宮坂哲文の特別教育活動論から考える自治的活動における個と集団の関係」
猪股 大輝(東京大学大学院)
「教科外活動はなぜ学校で?~「学校内化」された自治活動の歴史的可能性と課題」
郡司 日奈乃(千葉大学大学院)
「児童生徒による学校運営への参画と子どもの意見表明権の保障」
持田 洸(早稲田大学大学院)
「ジェンダーの視点から考える特別活動の課題とその解決のための実践可能性」
第3回
日時:2024年7月28日(日)10:00~11:30
マスター:塚野慧星会員(福岡女子大学)
メニュー:教育思想(の研究者)からみる特別活動
※当日の3日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
第9回 特活カフェ
日時:2024年3月31日(日)10:00~11:30
マスター:清水 克博 会員(名古屋学芸大学)
胡田 裕教 会員(滋賀県立大学)
角田 寛明 会員(東北学院大学)
メニュー:SCATとKH Coderを用いた特別活動の質的研究方法
申し込み:https://forms.gle/oT9xNPeUNXVEQ76w5
※当日の3日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
第8回 特活カフェ
日時:2024年1月20日(土)10:00~12:00
メニュー:2023年度重点課題プロジェクト報告
マスター:
長島明純「特別活動の本質の探究と特別活動原理論の構築」
京免徹雄「グローバル・スタンダードとしての日本型教育モデルの開発―TOKKATSUの海外展開の分析」
小田純也「インクルーシブ教育システムの実現に資する学級システムの解明」
杉田 洋「エジプト国における特別活動等のデイプロマの研究」
申し込み:https://forms.gle/HAYsuiK8ekswnEiz5
第5回 特活カフェの日程変更
10月7日(土)に予定をしておりました第5回特活カフェですが、
大会実行委員会の都合上、翌日の8日(日)に変更させていただくことになりました。
ご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご留意いただけますと幸いです。
第5回 特活カフェ
日時:2023年10月8日(日) 10:00~11:30
マスター:秋山麗子 先生(第32回近畿大会実行委員長・神戸松蔭女子学院大学)
メニュー:「第32回近畿大会を振り返りましょう!」
申し込み:https://forms.gle/cdEcgb32SBTP5cWT6
また事前申し込みされた希望者に対して、カフェの動画を一定期間のみ、限定公開いたします。
当日は参加できないけれどもオンデマンドで見たいという方も、上記のURLからお申込みください。
第6回 特活カフェ
日時:2023年11月12日(日) 13:00~16:00
マスター:橋谷由紀 先生(日本体育大学) 村瀬 悟 先生(みよし市立三好中学校)
神林一平 先生(新潟大学付属長岡小学校) 鈴木映司 先生(静岡県立沼津高等学校)
メニュー:「特別活動を要としたキャリア教育の実際」(仮)
申し込み:https://forms.gle/YE3zeEqyHcw81TyT9
※当日の3日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
※カフェの様子を録画し、事前希望者に対して、期間限定でオンデマンド配信することがあります。ご了解の上で、ご参加ください。
第7回 特活カフェ
日時:2023年12月3日(日) 10:00~11:30
マスター:片桐 里香 先生(上海日本人学校虹橋校、原籍校:長岡市希望が丘小学校)
沖本 美佳 先生(広島市立戸坂城山小学校、2018.4~2021.3ヤンゴン日本人
学校(ミャンマー)派遣)
天野 幸輔 会員(名古屋学院大学、2011.4~2014.3フランクフルト日本人国
際学校(ドイツ)派遣)
メニュー:「日本人学校の教育活動から考える『今、ここの平和教育』」
申し込み:https://forms.gle/wK1LVLYP3RyA1Wmx7
※当日の3日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
※カフェの様子を録画し、事前希望者に対して、期間限定でオンデマンド配信することがあります。ご了解の上で、ご参加ください。
第1回 特活カフェ
日時:2023年4月8日(土) 10:00~11:30
マスター:宮古 紀宏 先生(国立教育政策研究所)
メニュー:「生徒指導提要(改訂)における発達支持的生徒指導と学校風土」
第2回 特活カフェ
日時:2023年6月17日(土) 10:00~11:30
マスター:吉井 貴彦 先生(世田谷区立松沢小学校)
メニュー:「特別活動実践とモンゴルとの交流」(仮)
申し込み:https://forms.office.com/r/ypC7ChpfaT
第3回 特活カフェ
日時:2023年7月23日(日) 10:00~11:30
マスター:大脇 和志 先生(筑波大学大学院生)
メニュー:「特別活動と社会科の間:教科等横断的なシティズンシップ教育の研究に向けて」
申し込み:https://forms.office.com/r/C1rGaV5tw0
第4回 特活カフェ
日時:2023年8月11日(金〉 10:30~12:00
マスター:吉川 滋之 先生(東村山市立東村山第五中学校)
メニュー:「学級活動は学級経営の要~多様な他者と協働する力を育むための中学校での特別活動の実践を通して〜」(仮)
申し込み:https://forms.office.com/r/6x31dTE57n
※当日の3日前までにお申込みください。前日までに、ZoomのURLをお送りします。
※カフェの様子を録画し、事前希望者に対して、期間限定でオンデマンド配信することがあります。ご了解の上で、ご参加ください。
